児童発達支援事業
放課後等デイサービス事業


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 329-4423
 栃木県大平町西水代3510-1

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ASKAclub大平

2019年8月開業

こんにちは!”ASKAclub大平(あすかくらぶ おおひら)”です。ASKAは、栃木県・茨城県で児童向けスポーツクラブを複数運営している会社です。児童に対してのスポーツクラブ事業を20年以上を行い、そこで培った「運動メニュー」を軸に運動を通じて、集団活動・個別活動を行います。お子さんたちの得意を伸ばしながら将来の就労・自立支援に向けて療育を行いたいと考えております。器械体操・新体操・ストリートダンス・クラシックバレエ・空手・ボルダリング等のスポーツをASKAスポーツクラブ講師が直接指導を行います。見学、体験随時受け付けております。まずはお気軽にご相談下さい。

運動は脳細胞を増やす絶大効果

情動の抑制にすぐれています

衝動・集中力・イライラを上手にコントロールするのに役立ちます。
また運動は記憶や学習なとの認知能力高めます、集中力が上がるだけでなく脳が学ぶ態勢にはいるのです。
運動することによって、他のどんな活動より活発に脳細胞が動きます。

参照・・スパーク運動療法

運動することによって脳に新しい回路が出来る

運動することによって脳に新しい回路ができる

運動はすべての脳をきたえ、大人の認知症や鬱の予防などに効果があります。
発達に偏りがある子供たちにも極めて大きな効果が期待できる。発達のある子供は何かの原因で脳神経細胞の回路が定期発達の子供たちと一部ちがってます。しかし成長過程では、まだまだ沢山のの回路ができていきます。
参照・・スパーク運動療法

運動が自閉症様行動とシナプス変性を改善

運動が自閉症様行動とシナプス変性を改善する


参考資料⇨⇨東京大学小山隆太准教授

スポーツで心と体を進化させる

運動で自閉症が良い方向に向かうかも?

運動を楽しく行うことによって前頭前野の神経基盤を解明するには、活動領域を明確にすることが必要条件となるが、運動がヒトの前頭前野のどの部分を活性化して認知機能を高めるかについてはここ最近まで不明であったが運動遊びが全てのこに対して良い結果をもたらすことが明らかになりました。

参考資料⇨⇨豊岡市教育委員会

ASKAの由来

平成9年9月9日に開業以来、一貫した理念

ASKAclub大平は「自信」という小さな芽を育てたいと思っております。その小さな芽は宇宙と同じ未知の可能性を秘めており計り知れません。その自信という小さな芽は天使の笑顔から生まれてくると思います。何かを出来たとき・誉められて認められたときの笑顔はまさに天使そのもの、そこから「自信」という小さな芽が生まれてくると信じています。子供たちの長所をいかに伸ばしてあげられるかを目標に「100人いたら100の指導がある」を念頭において《Amusement Spirited Kingdom Angel楽しく元気な天使の王国》を創りたいと思いASKAとしました。

幼児無償化が始まりました

10月1日児童発達支援事業も対象です。


10月1日から
児童発達支援等の利用者負担が
無償化されます
児童発達支援等の利用者負担が無償化

2019/08/08
オープン
2019/07/30
指定障害児通所支援事業指定認可